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ニュース記事と、ご意見投票

2015/8/29
1 :すらいむ ★@\(^o^)/:2015/08/28(金) 14:59:02.84 ID:???*.net
なぜ? 夏の風物詩、怪談番組が年々減少

写真:『サマーソニック』に登場した稲川淳二。怪談と言えば真っ先に浮かぶ (C)ORICONNewSinc.


暑い夏の定番といえば怪談だ。恒例の「怪談ナイト」やテレビ番組出演、『サマーソニック』 出演で1万人以上を集客するなど、今年もタレント・稲川淳二がフル稼働で活躍しているが、全体を見渡すと、テレビ放送される怪談番組そのものは以前よりも 少なくなってしまったように 思う。かつて当たり前のようにあった怪談企画が減少したのはなぜか?

■怪談モノはテレビからネットに移行

  放送16年目を迎える夏の風物詩とも言える『ほん怖』こと『ほんとにあった怖い話夏の特別編2015』(フジテレビ系)の放送も控えているが、思えば冷房いらずの夜を過ごした時代は、多少の暑さを凌ぐのに“怪談”が最適だった。夏には連日のように怪談番組やオカルト・ホラー映画がテレビ欄に並んでいた。夏休み中の子どもたちにとって怪談ものは定番中の 定番であり、怖いもの見たさで子どもから大人まで幅広い人気を集めていた。本物か疑うまでもなく視聴者投稿の心霊写真が次々と紹介され、廃墟やトンネルな どの心霊スポットを霊媒師と共に巡るシーンで視聴率が取れたものだ。それがここのところめっきり番組数が減ってしまった。夏の定番は自局の“夏祭り”を盛り上げる番組に移り変わっているようで、今年8月中に地上波で 企画された怪談ものを数えてみると、両手で数えられるほどにまで減少している。

  その理由について、稲川が過去にORICONSTYLEのインタビューでこう答えている。「昔はテレビが一番の手段でしたけど、今はそうじゃない。ネットの普及もありますし。私もずいぶんネットで色々やりましたからね。ツイッターでも『つぶやき怪談』やってますし。あと、DVDも増えていて、テレビよりもよっぽど凝って面白いものもある。選択の幅が
広がったことで、テレビに求めなくても、みんなそれぞれ選べるんですよ」。つまり
メディア環境の変化により、以前はテレビに頼らざるを得なかったものが、他メディアで コアファンが求めるさらにディープなものに簡単に触れられるようになったのだ。


■“心霊写真”が撮れなくなった理由

 また、昨今のテレビ番組の“やらせ”問題により、“やらせ”と指摘されやすい怪談番組の企画が成立しにくくなっていることも理由に挙げられる。放送倫理を検証する第三者団体「BPO」の機能も強くなり、テレビ番組のコンプライアンス基準は厳しくなるいっぽう。具体的な映像を見せることができない怪談番組はある程度“やらせ”演出に頼らざるを得なかったが、それが許されない状況になりつつある。視聴者自身もリアルを求める傾向が高まり、遊びのある“やらせ”でさえも通じず、白けてしまいがちだ。

 また、カメラのデジタル化で誰でも写真を加工できる時代になり、怪談番組には欠かせないリアルな“心霊写真”がなかなか撮れなくなったという事情もある。それどころか、心霊写真を暴く番組や撮り方をレクチャーする番組も。稲川も「デジタルになってから、心霊写真が取れなくなりましたよ。フィルムの時代はちゃんとしたのもあったんです。今はみんな作るのうまいんだ、怪しいやつね。こっちも騙されると悔しいんで、必死に見てますよ(笑)」と話している。さらに語り部が高齢化し、強烈な個性を持った後継者があまり出てきていないことも逆風となっている。

 とはいえ、日本人は根っからの怪談好きだ。夏の風物詩でもある怪談番組が少なくなってしまうのは少し寂しい気がする。
(文/長谷川朋子)

(おわり)

OriconStyle2015-08-2808:40
http://www.oricon.co.jp/news/2058272/full/


元スレ→http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1440741542/

2015/8/28
1 : メンマ(やわらか銀行)@\(^o^)/:2015/08/28(金) 00:03:29.64 ID:LOLkpZbJ0.net

嶋田:あーやっぱり、鳥山(明)さん、『キャプテン翼』の高橋陽一さん、『北斗の拳』の原哲夫さんですね。ライバルでしたね。

ケンコバ:しかしすごい時代ですね! 1位の取り合いでしょ?

嶋田:すごい時代でした。毎週1位じゃないと人間じゃないと言われましたから。

一同:えー!

嶋田:アンケートがくるんですけど、毎回順位が入れ替わってました。いつも豚カツ屋で打ち合わせやるんですけど、1位取ったときは特上のロースカツと普通の 味噌汁じゃなくて豚汁。ご褒美ですね。2位や3位に落ちると、並のロースカツ。あの当時は、やっぱり1位じゃないと、人間じゃない……。

ケンコバ:いやいや、ジャンプの2位、3位ってすごいんですけどね! 

嶋田:僕らが行く喫茶店が原哲夫くんと一緒だったんですよ。打ち合わせのためにその喫茶店に行くんですが、一度、先に原哲夫くんと編集者がいて、僕らがあとから行ったことがあったんですよ。そしたら、やつら出て行きましたからね。

ケンコバ:やつら!(笑) ライバルと同じ空間に居たくないという。

嶋田:あと、打ち合わせの内容を聞かれたくないということもあります。彼らがクライマックスを迎えるときには、僕らはクライマックスじゃないんですけど、あえてクライマックスをぶつけて潰しにいくということもありましたから。

一同:えーー!?

ケンコバ:本当ならまだ後に置いている話を先に持ってきて!?

嶋田:情報戦がすごかったですね。(続く)

http://logmi.jp/85008

元スレ→http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440687809/
3件のコメント Tag:ネタ, 芸能
1 : キングコングニードロップ(東日本)@\(^o^)/:2015/08/28(金) 08:43:15.45 ID:yTbZY7Mh0.net

■北海道 ●しゃっこい 意味⇒冷たい●したっけ 意味⇒それじゃあ、じゃあ●「〜ささった」 意味⇒意識してないところで自分がしてしまったことを表現する言葉

■青森県 ●じゃんぼ 意味⇒髪の毛

■秋田県 ●んが 意味⇒てめえ●どさ ⇒どこに行くのかという意味

■岩手県 ●いずい 意味⇒違和感

■山形県 ●おしょうしな 意味⇒ありがとう●もっけだの 意味⇒ありがとうとか、相手の好意に対してすみませんという意味

■福島県 ●さすけね 意味⇒大丈夫。問題ない

■茨城県 ●いじやける 意味⇒むかつく

■栃木県 ●自転車のウラ 意味⇒自転車の後ろ・荷台のこと

■群馬県 ●おしっこくる 意味⇒横に詰めるときに使う

■千葉県 ●おっぺす 意味⇒押す●あばしゃける 意味⇒ふざける
■長野県 ●へら 意味⇒舌
●ずら 意味⇒だね

■新潟県 ●ねまれ 意味⇒座れ

■静岡県 ●みるい 意味⇒幼い

■愛知県 ●やっとかめ 意味⇒80日目。ずいぶん時間がたったという意味。久しぶり

■京都府 ●おいない 意味⇒来なさい

■大阪府 ●サラ 意味⇒新品のこと

■島根県 ●だんだん 意味⇒ありがとう

■岡山県 ●デーコンテーテーテー 意味⇒大根を炊いておいてください

■広島県 ●たわん 意味⇒届かない

■山口県 ●ぶち 意味⇒すごく、とても

■福岡県 ●でたん、でったん 意味⇒ものすごく

■大分県 ●しゃあしい 意味⇒うるさい

■長崎県 ●つ 意味⇒かさぶた

■熊本県 ●からげる 意味⇒背負う

■沖縄県 ●かたぶい 意味⇒とある狭い場所で雨が降っていること

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/18877/outline

元スレ→http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440718995/

1件のコメント Tag:ネタ
2015/8/27
1 :ZOY ★@\(^o^)/:2015/08/27(木) 16:57:01.78 ID:???*.net
新潟を拠点に活動する「NGT48」。先日新潟市内で、第 1 期生によるお披露目イベントが行われた同グループだが、 既にファンの間で「NGT48一番の美少女」と噂される、山口真帆の自己紹介動画がアップされ、話題を呼んでいる。

山口は青森出身の19歳で、見た目は清楚な美少女という感じだが、「趣味:美少女の画像集め、家電調べ」 「特技:自動販売機のボタン早押し」という、ちょっと変わった女の子の雰囲気も。

今 回公開された映像で、山口は自分の名前を読み上げ自己紹介をするのだが、その様子があまりに緊張しすぎているせいか、完全に笑顔がこわばっており、たどた どしい上に噛み噛みで、今にも泣き出してしまいそうなほど。思わず見ているこっちが、「頑張れ!」「落ち着け!」と声をかけてあげたくなるほど本人はガチ ガチで、その様子があまりに初々しすぎると話題になっている。

この映像にファンからは、「かわいいwww」「美形なのに、 自己紹介は噛み噛みなギャップがたまらない」 「ルックスと話し方どちらも好きになりました」「NGT1推しにします」「逸材の予感」「ギャップ萌え」「好感度上がるなぁ」 との声が上がり、早くもそのギャップに魅せられた様子だ。

http://news.aol.jp/2015/08/24/yamaguchimaho/

動画


山口真帆(19)





元スレ→http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1440662221/
1件のコメント Tag:芸能
1 : マシンガンチョップ(埼玉県)@\(^o^)/:2015/08/26(水) 18:35:21.24 ID:2Q0ELaDr0.net
「続きが読みたい完結マンガ」TOP5—1位は作者も続編の存在を明言!?

すべてのマンガに共通するもの。それは、「いつか必ず最終回がやってくる」ということだ。夢中で読みふけった作品が終わりを迎えてしまうのは、やはり寂しい もの。大団円の後、主人公たちはどんな道を選ぶのかな…。そのように、“その後”を想像したことがある人もいるのではないだろうか。そこで今回は、「続き が読みたい完結マンガ」についてのアンケートを実施してみた!

1位『SLAMDUNK(31)』(井上雄彦/集英社)

今 回1位となったのは、スポーツマンガの代表格とも言える、『SLAMDUNK』。連載終了から約20年が経ったが、いまだに根強い人気を誇り、アンケート でもぶっちぎりの票数を獲得した。赤い髪の毛が特徴の不良・桜木花道が「バスケ」と出会い、練習や試合を通じて「仲間との絆」や「最後まであき らめないこと」を学んでいくというストーリーは、大勢の読者の琴線に触れたようだ。バスケ部監督の安西先生による「あきらめたらそこで試合終了だよ」は、 あまりにも有名なセリフ。ちなみに、作者の井上氏は、本作について「(続編は)描きたくなったときに描く」と述べており、2004年には、廃校となる校舎 の黒板にて「その後」を描き上げた。ファンの間では、今後も続編が発表されるかもしれない、と期待が寄せられている。

2位 『ドラゴンボール(42)』(鳥山明/集英社)
3位『花より男子(37)』(神尾葉子/集英社)
4位『DEATHNOTE(13)』(大場つぐみ:原作、小畑健:作画/集英社)
4位『NARUTO−ナルト−(72)』(岸本斉史/集英社)
そのほか、
・『YAWARA!』
・『らんま1/2』
・『あしたのジョー』

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150826-00007579-davinci-ent

元スレ→http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440581721/
1件のコメント Tag:ネタ, 芸能
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